ちょっと〜、さっきまで知らなかった。
ミヒャエル・バラックって、この水曜日に結婚したんだね。
出張続きだったら、ニュースとかあんまり見ないし、読まないんで、ほんとうに全然知らなかった。
さっき、今週のニュースのダイジェスト版を見ててびっくりしたよ。
いろんな記事を読んだけど、今までミヒャエル・バラックなんて、あんまり興味が無かったら、すべてが私にとっては新しい情報だったよ。
読んだ記事は・・・ ココ と ココ と ココ ・・・あたり。
簡単に読んだ記事をまとめてみると、ミヒャエルと改めて正式に奥さんになったシモーネさんは10年前当時、ミヒャエルもいたカウザースラウテンのシモーネさんがウェイトレスをしてたカフェで知りあった。それで、今はすでに6歳を筆頭に3人も息子がいて、家族一緒にイギリスのウインブルドンに住んでいる。
で、今回、改めて法律婚をして、ミュンヘン市内のヨットクラブで式をあげたと。
そこでは多額のお金を出して呼んで来たエルトン・ジョンが60人の親族だけが集まった結婚式3日目で歌を歌ったり、火曜日は400人のゲストが集い大いに盛り上がったらしい。
二人の結婚式の写真がドイツの代表的な女性週刊誌「Gala」のサイトに載ってた。
1枚目からして何枚かのショットはドイツの普通のカップルが結婚式をした時に撮る写真のポーズそのもの・・・ って感じ。
他にもビデオとかもあった。動いている二人の画像はコチラから見れたよ。
でも、何故今の時期に結婚をしたのかなあ・・・・
なーんて、日本のワイドショー的なつっこみのある記事はドイツの新聞にはないんだよなあ。
なんとなく残念。
ま、とりあえずはおめでとうございますってことですね(^^)


ミヒャエル・バラックって、この水曜日に結婚したんだね。
出張続きだったら、ニュースとかあんまり見ないし、読まないんで、ほんとうに全然知らなかった。
さっき、今週のニュースのダイジェスト版を見ててびっくりしたよ。
いろんな記事を読んだけど、今までミヒャエル・バラックなんて、あんまり興味が無かったら、すべてが私にとっては新しい情報だったよ。
読んだ記事は・・・ ココ と ココ と ココ ・・・あたり。
簡単に読んだ記事をまとめてみると、ミヒャエルと改めて正式に奥さんになったシモーネさんは10年前当時、ミヒャエルもいたカウザースラウテンのシモーネさんがウェイトレスをしてたカフェで知りあった。それで、今はすでに6歳を筆頭に3人も息子がいて、家族一緒にイギリスのウインブルドンに住んでいる。
で、今回、改めて法律婚をして、ミュンヘン市内のヨットクラブで式をあげたと。
そこでは多額のお金を出して呼んで来たエルトン・ジョンが60人の親族だけが集まった結婚式3日目で歌を歌ったり、火曜日は400人のゲストが集い大いに盛り上がったらしい。
二人の結婚式の写真がドイツの代表的な女性週刊誌「Gala」のサイトに載ってた。
1枚目からして何枚かのショットはドイツの普通のカップルが結婚式をした時に撮る写真のポーズそのもの・・・ って感じ。
他にもビデオとかもあった。動いている二人の画像はコチラから見れたよ。
でも、何故今の時期に結婚をしたのかなあ・・・・
なーんて、日本のワイドショー的なつっこみのある記事はドイツの新聞にはないんだよなあ。
なんとなく残念。
ま、とりあえずはおめでとうございますってことですね(^^)
Amoklauf in Tokio
„Ich bin nach Akihabara gekommen, um Menschen zu to“ten“
ドイツ語ではタイトルがダイレクトに何があったのか報道されてた。
実はSpiegel online読む前に、Yahoo Japanのニュースをさらっと流し読みしたんだけど、タイトルが「秋葉原 数百人が一斉に逃げる」とあったんで、『何?またオタク関係でなんかあったんかなあ』位でそこをクリックして読むまではしなかった。
でも、ドイツのニュースサイトではトップ画面で写真入りで報道されてた。
私が最初に見たSpiegel onlineの報道はココ ←から読めます。
もう一つ見たのはFrankfurter Allgemeine Zeitungはココ ←からどうぞ。
「Amoklauf」って単語は分からなかったんで、Wadoku.deで調べたら、なんと「暴徒殺人」、「狂気殺人」と出た。
最初に書いたタイトルの和訳をすると、
東京にて狂気殺人: Amoklauf in Tokio
”人を殺すために秋葉原に来た”: Ich bin nach Akihabara gekommen, um Menschen zu to“ten
本当に文字通り、何があったのかわかるタイトルだ。
って、ことで、またYahoo Japanのニュースに戻って、ニュースのトピックスをいろいろ読んでみた。
いろんな報道を読んで「うわ〜、なんてことが起こったんだ?!」って本当にびっくりしたよ。
お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りするのはもちろんだが、事故に遭われた方には本当に何ともとかける言葉がないよね。
直接被害にあってなくても、この現場を見た人とか、秋葉原にいて、余波を感じた方はそうとうショックだっただろうな。
でもいろいろ記事を読んでみて、なんとなく日本の報道って、どんどんワイドショー化してるのかもなあと思ってしまった。
という事で、何だかすごく驚いたんでとりあえず手短にブログに書きおきしたくて書いてみました。


„Ich bin nach Akihabara gekommen, um Menschen zu to“ten“
ドイツ語ではタイトルがダイレクトに何があったのか報道されてた。
実はSpiegel online読む前に、Yahoo Japanのニュースをさらっと流し読みしたんだけど、タイトルが「秋葉原 数百人が一斉に逃げる」とあったんで、『何?またオタク関係でなんかあったんかなあ』位でそこをクリックして読むまではしなかった。
でも、ドイツのニュースサイトではトップ画面で写真入りで報道されてた。
私が最初に見たSpiegel onlineの報道はココ ←から読めます。
もう一つ見たのはFrankfurter Allgemeine Zeitungはココ ←からどうぞ。
「Amoklauf」って単語は分からなかったんで、Wadoku.deで調べたら、なんと「暴徒殺人」、「狂気殺人」と出た。
最初に書いたタイトルの和訳をすると、
東京にて狂気殺人: Amoklauf in Tokio
”人を殺すために秋葉原に来た”: Ich bin nach Akihabara gekommen, um Menschen zu to“ten
本当に文字通り、何があったのかわかるタイトルだ。
って、ことで、またYahoo Japanのニュースに戻って、ニュースのトピックスをいろいろ読んでみた。
いろんな報道を読んで「うわ〜、なんてことが起こったんだ?!」って本当にびっくりしたよ。
お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りするのはもちろんだが、事故に遭われた方には本当に何ともとかける言葉がないよね。
直接被害にあってなくても、この現場を見た人とか、秋葉原にいて、余波を感じた方はそうとうショックだっただろうな。
でもいろいろ記事を読んでみて、なんとなく日本の報道って、どんどんワイドショー化してるのかもなあと思ってしまった。
という事で、何だかすごく驚いたんでとりあえず手短にブログに書きおきしたくて書いてみました。
今、夕食を食べて、テレビをつけた。
何か面白いものでもしてないかな〜?と、チャンネルを変えてたら、BBCで不思議な光景を見た。
一瞬だったので、何だか分からなかったけど、天気予報の後、もう一度、今日のニュースのダイジェストをした。
そこでの映像とニュースは本当にびっくりした。
何と、ブラジルに今まで知られていなかった先住民がいた・・・
とのこと。
この、今の21世紀の時代にこれまでに「知られていなかった」民族がいたとは本当に驚いた。
昔懐かしい日曜日の夜に見た「すばらしい世界旅行」(あの木、何だか木になる木〜♪のテーマソングで有名だった)を何だか想い出してしまった。
でも、日本のYahooニュースとGoogleニュースを今、見たけど、何故か話題になっていない!?
何でなんだろうか?何か問題があるのだろうか?
そこで、ドイツのSpiegel-onlineを見たら、写真付きでこの記事が載っていた。
写真では飛行機を弓か槍で打ち落とそうとしている先住民(ドイツ語ではIndianerstammと紹介されてる。何故インディアンなんだろうか?)が映っている。
話題づくりのトリック写真なのか?
しかし、欧州ではこんなに話題になってるのに日本のニュースに今、載ってないのが気になるなあ。
(この日記はドイツ時間午後10時頃、日本時間では午前5時に書きました。)


何か面白いものでもしてないかな〜?と、チャンネルを変えてたら、BBCで不思議な光景を見た。
一瞬だったので、何だか分からなかったけど、天気予報の後、もう一度、今日のニュースのダイジェストをした。
そこでの映像とニュースは本当にびっくりした。
何と、ブラジルに今まで知られていなかった先住民がいた・・・
とのこと。
この、今の21世紀の時代にこれまでに「知られていなかった」民族がいたとは本当に驚いた。
昔懐かしい日曜日の夜に見た「すばらしい世界旅行」(あの木、何だか木になる木〜♪のテーマソングで有名だった)を何だか想い出してしまった。
でも、日本のYahooニュースとGoogleニュースを今、見たけど、何故か話題になっていない!?
何でなんだろうか?何か問題があるのだろうか?
そこで、ドイツのSpiegel-onlineを見たら、写真付きでこの記事が載っていた。
写真では飛行機を弓か槍で打ち落とそうとしている先住民(ドイツ語ではIndianerstammと紹介されてる。何故インディアンなんだろうか?)が映っている。
話題づくりのトリック写真なのか?
しかし、欧州ではこんなに話題になってるのに日本のニュースに今、載ってないのが気になるなあ。
(この日記はドイツ時間午後10時頃、日本時間では午前5時に書きました。)


